| >天然砥石>砥 |
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天然砥石 大判3.1K 白砥水浅黄極上使いよさ抜群 619 |
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現段階でも雑味少なく、滑走間は度肝抜かされるものがあります。不思議と硬さを感じさせません。暖かみのある硬さという表現がずばりです。 あらゆる方に広い門戸を持つ国民的仕上げ砥石になっていただきたいほど。上品な水浅黄は含水で更に映え、歩いてすぐの奥殿との違いが顕著であり、甚だ不思議に感じます。滑走感を楽しみながら、けだるく力を抜きながら研ぎ進めますと、ある一時より鉄の華が狂ったように咲き乱れ初め、その花ござの上に刃が居座るころには、すばらしい刃がついていることかと思います。 裏は更に白さを帯び、とびがらすが散っている感があります。実は裏面に面をつけるのが正解!この白砥水浅黄の潜在能力はもっともっとあるかもしれません。 |
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